忍者ブログ
「是的....我們一直在一起....」這句話我們說的理所當然...豪情萬丈.....
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

嵐--《旅立ちの朝》
嵐 - 旅立ちの朝
作詞:SPIN
作曲:Shusui,Fredrik Hult,Jonas Engstrand/ha-j
編曲:Shusui,Fredrik Hult,Jonas Engstrand/ha-j


【Shusui,Fredrik Hult兩位叔叔(?)你們一直是偉岸的OTL】


そろそろ行くね 大きなバックに
みんなの思いつめて 最後に振り向いた
しあわせはいつも つかみとるもの
君が言う みんなの顔が涙でゆれる
空を飛ぶ夢が立ち上がる
その声を忘れない
見えなくても 消えないように 輝けるように
Stay with me

ベンチにひとり 時刻表を見る
まだまだ遠い 目指す街の匂い
いつかまた めぐり逢う日に
胸張って 言えるかな
今が一番しあわせと

間違いだらけの毎日も 愛していけるように
ちからいっぱい 夢を見るよ 輝けるように
Stay with me

しあわせはいつも つかみとるもの
胸張って 言えるかな
ここが一番しあわせと

空を飛ぶ夢が立ち上がる
その声を忘れない
見えなくても 消えないように 輝けるように
Stay with me

Stay with me
Stay with me
Stay with me

そろそろ行くね
明日へ歩き出す


事實證明,俺還是很喜歡啟程分别的歌的
俺果然还是很有学生味道的阿(被抽

SMAP的《旅立ちの曰に》
ARASHI的《旅立ちの朝》
w-inds.的《ageha》
mumu給的SPITZ的《遥か》

事實還證明,俺還是LIVE派的
啥歌帶點現場空曠感俺的有愛度咋就這么廉價的容易提升呢OTL
囧死…

中文歌詞在下面
PR
 
244 ENDLI-x 《Help Me Help Me …》
Help Me Help Me …
作曲.作词:244 ENDLI-x
编曲: 244 ENDLI-x、十川知司

逃げたいときは どうすればいい?
逃げたいときは どうすればいい?

きみなら どうするだろう?
きみなら どうするだろう?

逃げたいときは どうすればいい?
逃げたいときは どうすればいい?

きみなら どうするの?
世界なら どうするの?
世界なら どうするの?
世界なら どうするの?

いっそ叫んでしまえば 楽になる
嘘んだ社会が 笑颜で爱 杀す

きみなら どうするだろう?
きみなら どうするだろう?

いっそ叫んでしまえば 楽になる
いっそ叫んでしまえば 楽になる

きみなら どうするの?
世界なら どうするの?
世界なら どうするの?
世界なら どうするの?

逃げるつもりなんてないさ 闘うさ
逃げるつもりはないさ 闘うさ

きみなら 武器とるの?
きみなら 武器をとるの?

逃げる気なんてないさ 闘うさ
逃げる気なんてないさ 闘うさ

きみなら 武器とるの?
世界なら 武器をとるの?
世界なら 武器をとるの?
世界なら 武器をとるの?

Help Me
Help Me
Help Me…



这歌呢,是当初阿宝丢给俺的
连着单曲大碟一并丢来
= 皿 = 但是被格盘后啥都没留,现在突然就想找回来了

至于这位先生
其实我是真的真的抓不到东西
当然既然他要叫ENDLI桑,我也不好意思叫他堂本刚,或者堂本244之类的东西
被忘君说的SOLO台子像邪教氛围一样
靴音絮絮叨叨说的看似平常其实还是会在莫名的小地方被挠心一下
现在又瘫在这样的歌词里,像濒临溺死边缘的人
但是却不是抵死挣扎,也不是撕喊悲鸣
只是在那样反反复复,不安定的疑问句中扩散着绝望的氛围
但是即使悲惨的孤独和压力,无处寻求慰藉和期望
即使呐喊着help me,却怀抱着一种自身不肯服输的坚持
不逃离,不逃避,只有自己才能直面世界压迫给自己心里的失望和恐惧
虽然是救救我,何尝不是救救你们自己

好吧,我扯不下去了

不可自主的想到了似乎关系不错的二宫柴犬君
昨天刚看了他连载在《MORE》上的东西
宣言般的说「10年都没有对谁说过真心话了」
在学校里也不太受欢迎,甚至厌烦人。其实小学的高年级时一直被人欺负。
但我没想过要把自己被欺负的事说出来。因为不管对我做什么,我都不会有反应的。
「我的职业不是演员,而是偶像」
如果明天就要死了,打算谁都不告诉
如果命中注定我明天就要死了,把这消息公开的话,有谁能获得幸福呢?
我认真说话时就会给人这种感觉。
因为,说出口的时候总觉得是谎言。特别是侃侃而谈的时候,其实可能是在哪儿看过借来的话。

……
大晚上看的我都不知道该摆个什么脸
还有第三回的连载,还没出翻译我只能自己瞎看
那种把自己包裹在自己的世界里,和人把持着很好的尺度
甚至带着些许自私的味道
想起子俊在老俱里说的NINO的感觉,感觉关系好像很贴近了,却在最后一步把你fu的撇开
这两位先生有点像,其实又完全不像
可俺似乎偏偏不是会被这种泰普吃死的人
比如二狗君,我不知道多少次觉得,明明这么有特质魅力的IDOL
喜欢的理由要多少有多少,为什么我就是无法把他从DJ里上升一层
可能是本质里有着不DJ些什么的因子条件反射的阻止了那看似BH凶猛的进攻
从没哪个像他这么给我别扭的

可能有些时候Nakai就是多了很关键的东西
虽然一般来说,我总是想不清自己喜欢的理由
毕竟自己是看个smasta的SP,第二遍看会一直盯着小框框里的他的脸
看着他一直比其他人冷静淡定甚至不苟言笑的表情
微微的牵一牵嘴角
在放到出道前VTR的时候,中居的表情让我想起了老俱的486,甚至连动作都很类似
那是看到曾经的自己被形式所迫的竞争心而在节目里什么事都做的出来必死的样子的时候
带着些许无奈,不忍,和苦涩的表情
或许我就是喜欢这样即使平时被包裹的八面玲珑
在这样的时候,自己素颜的样子,自己的喜好不经意的流淌出来
当然,论遮掩,这位先生是很厉害的
公然的说着讨厌拍花絮的摄像机,自己私下的样子最好什么都不要被看见
所以我很感谢小田和正爷爷,感谢他尝试去扒了他的那层皮,虽然这皮和那皮似乎不是一个概念
但那样素颜的感动,相信不仅仅是我们,Nakai自己才是最大的受益者

叹气
今天好像废话太多了
歌词的中文翻译在下面,好长阿OTL
跑走……
 
D'espairsRay 《闇に降る奇跡 -Classical White Ver.-》
不思議なくらい寂しい空に 逝くあてのない想いを浮かべている
冷たい風が季節を運び 溜め息を白く凍らせ冬を告げた

この声は君へ伝える手紙で
白い雪と共に君のもとへと降る...

無情な言葉で君を迷わせ 今までどれ程傷付けてきたのだろう
そして痛みの奥に君は僕の 知らない顔を隠し続けたんだね

君の苦しみに気付くことが出来ずに
独り闇の中で悲しませていた

真っ白な冬に出会った君とは 痛み分かち合える二人で居たい
いつも側に居て 巡り来る季節が 再び訪れても変わらずに...

殺風景な部屋 空気に溶け込む 君を失う事に怯え
そう 君が消えない様に 君の手足、体、首と指先まで赤い糸で縛った
何度も何度も動けなくなるまで

君の存在を痛い程感じ
初めて気付いた壊れそうな笑顔
触れた指先 凍えそうに震え


真っ白な雪に消えてしまいそうな 君の抱えている弱さを見せて
泣かないでもう独りじゃないから 共に夢を見よう...
哀しいくらいに白く降りしきる先で待つ季節を迎えに逝こう
もしもその地が枯れ果てていたなら 手を取り歩んでゆこう二人で...



最近这首歌总是在听在听
歌词里很喜欢第二段开头的那段
但是这个版本里米有XDDDD
= 皿= 所以俺到底在控个啥XDD 完全和曲子没关系嘛XDDD
但是最后一段副歌部分的歌词也很不错XD

其实一直觉得,V系的BAND的词美丽的都带着飘渺的感觉
这歌也是,整个词看下来就是感觉?色的天鹅绒的夜景前降落的纯白的雪
所有的场景都被罩上了一层纯度稀薄的朦胧效果
俺挠不到那切实的感觉
词里的爱情悲伤,寒冷,哀愁,决绝
描绘出的感觉,就在钢琴一下一下的敲击下变得越来越柔软越来越稀疏
即使词里带着略微突兀的不现实的味道,但是在HIZUMI那在V界也算难得的直嗓子下,却竟也被浇灌的有种超现实的接受感

总之歌很喜欢,BGM的LIST里也有~
OVER!
| prev | top | next |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
HN:
火酱
性別:
女性
自己紹介:
經常莫名熱血的傻子

宅食粮:
音樂 番組 腐文
動畫 漫画 遊戲 COS
CD DRAMA 日劇 舞臺
+内命的一切附加產品

SOUL:
├二維控絶不滅絶
├IDOL萌心態淡定
├ROCK魂生生不息

友情提示:

本人彩旗黨的同時ANTI傾向明顯
並且言論LOLI新事物接受能力有限
如果ANTI到你的IDOL你的喜好;
如果在此實在是被雷到
那,就請左轉出門
這来人本来就少,我也不想添堵
ありがとう
[09/23 沈静]
[06/13 人吉大大]
[06/08 帅哥救命!!!太英俊!]
[06/04 人吉大大继续震惊!!]
[06/04 人吉大大震惊了!!]
想い
見つけた
応援
ベストプレイス~いつもの体温~
Arcana Famiglia







三国恋戦記~オトメの兵法!~ 三国恋戦記~オトメの兵法!~
忍者ブログ [PR]
  /  Design by Lenny